Enjoy the Flow.

働くな、没頭しろ。
没頭は、AIにできない。

AI時代を生き抜くために、いちばん必要なものだ。

DON’T WORK! CLUB

月に数回、リアルで会う。

Don’t Work! Clubは、没頭している人、没頭で飯を食いたい人、没頭を軸に生きたい人が、リアルで会う広場です。没頭する生き方には、同僚がいません。だから、集まります。没頭は、うつります。

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Information /

イベント案内

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About /

Don’t Work!とは

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不安な時代に、没頭できるものを見つける。

AIが進むほど、「自分の仕事は残るのか」「何で食っていくか」という不安も進みます。Don’t Work! の答えは、ひとつだけ。没頭できるものを見つけて、そこに時間を注ぐことです。雑務はAIに渡して、時間をつくる。夢中になれることがあることは、AIにできない、人間の側に残る強みです。その合図が「働くな、没頭しろ。」です。

  1. 01

    のぼる・あるくCLIMB & WALK

    山と街を歩いて、身体から没頭を思い出す。象徴は、山登り。

  2. 02

    しこむPREP

    「何で食っていくか」に手を動かす。作業会や、IP仕込みのような定期シリーズ。

  3. 03

    あつまるGATHER

    ランチ、お茶、雑談。ゆるく集まって、次に会うときの話の種を持ち帰る。

Album /

イベントアルバム

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まじめなレポートは、ありません。残っているのは、楽しかった日の写真だけ。アルバムから少しだけご紹介。

高尾山の登山口の階段で、Don’t Work!のボードを掲げて集合したメンバー
高尾山ハイキング
冬晴れの代々木公園の鍋フェスで、ピースして並ぶメンバーたち
ご当地鍋フェス in 代々木公園
下山後にビールのグラスを寄せて乾杯する手元
六甲山ハイキング
伏見稲荷大社の山頂で、京都の街に向かって空を指差す参加者
フィールドワーク in 伏見稲荷大社
アキバ散策のあと、天ぷらの並ぶ食卓を囲むメンバー
第1回アキバ散策ツアー
葛城山ロープウェイの山上駅から景色を眺める4人のシルエット
フィールドワーク in 大和葛城山

Club Rules /

クラブのルール

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ランチ会で長いテーブルを囲むクラブのメンバー

来てもよい、来なくてもよい。

見せるのは自由、見せないのも自由。売り込むのは禁止、場では売らない、買わない。作りかけを安心して見せられて、何も言わずに隣にいてもいい場を、ルールで守っています。

ランチ、お茶、散策、山歩き、作業会、勉強会。聞くだけでも、大丈夫。まだ没頭が見つかっていない人も、どうぞ。

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運営メンバー

Don’t Work! の運営チームは、“没頭を楽しむ時間”を大切にしているメンバーで構成されています。それぞれ違う仕事や活動をしているけれど、共通しているのは「夢中で生きることを分かち合いたい」という想いです。

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SaaSMeshi

SaaS飯

Don’t Work!発起人。個人開発したSaaS(Webサービス)でメシ食ってます | 非エンジニア | 大阪 | 1人法人 | INTJ-A(建築家)